** 80年代なつかしのドラマたち **
2008'02'26(Tue)23:14
テレビっ子な私は、時々80年代のドラマが懐かしく見たくなり、今日はこれを見つけて、
「ひょえ〜(笑)懐かしい〜〜っ
」
と先ほどまで何度も観てしまい、笑いこけておりました
よく流行った大映ドラマのなかでも、
「青い瞳の聖ライフ」
が妙に頭に残っており、今でも主題歌の出だしが歌えるほど(笑)
あの主題歌、どっかで聴けないのかしら〜♪と検索したら、
でた・でた(爆)
内容は、
「高校生でありながら国際結婚という難しい立場に立った2人の生活と、
留学生ベスが学校で起こす様々な出来事を軽快なタッチで描く」
といったもの。
主人公は、裕太郎役を宮川一朗太と、ベス役のフローレンス芳賀。
ベスは、
OH〜、
ユ〜タロ〜、ワタシハ アメリカニハ カエリタク アリマセ〜ン!!
という、たどたどしい日本語で毎回登場。
ストーリーも国際結婚をちょっとコメディタッチで描いてるので、子供だった私は
「国際結婚って、おもしろいや〜ん
」と、楽しんで観ておりました
80年代に見たドラマって結構衝撃的で、特に大映ドラマは出演者が動くたびに、
バサッ!、バサッ!
といるのか、いらないのかわからない効果音が特徴でした。
スチュワーデス物語の堀ちえみの走った後の息の荒さ
ゼーゼー言わせすぎっ(笑)
そんな突っ込みどころの多い80年代ドラマ、子供の頃はほんと踊らせられてましたね・・。
「ポニーテールは振り向かない」で、伊藤かずえがドラムステッキを持てばマネし、スケバン刑事で麻宮サキがヨーヨーを振り回せば、同じくマネし。。
でもさすがに「プロゴルファー祈子」のように、
背中にアイアンをしょったりは・・・しなかったな。。
いのりっ子と書いて、祈子か・・(笑)
「ひょえ〜(笑)懐かしい〜〜っ

」と先ほどまで何度も観てしまい、笑いこけておりました

よく流行った大映ドラマのなかでも、
「青い瞳の聖ライフ」
が妙に頭に残っており、今でも主題歌の出だしが歌えるほど(笑)
あの主題歌、どっかで聴けないのかしら〜♪と検索したら、
でた・でた(爆)

内容は、
「高校生でありながら国際結婚という難しい立場に立った2人の生活と、
留学生ベスが学校で起こす様々な出来事を軽快なタッチで描く」
といったもの。
主人公は、裕太郎役を宮川一朗太と、ベス役のフローレンス芳賀。
ベスは、
OH〜、
ユ〜タロ〜、ワタシハ アメリカニハ カエリタク アリマセ〜ン!!
という、たどたどしい日本語で毎回登場。

ストーリーも国際結婚をちょっとコメディタッチで描いてるので、子供だった私は
「国際結婚って、おもしろいや〜ん
」と、楽しんで観ておりました
80年代に見たドラマって結構衝撃的で、特に大映ドラマは出演者が動くたびに、
バサッ!、バサッ!

といるのか、いらないのかわからない効果音が特徴でした。

スチュワーデス物語の堀ちえみの走った後の息の荒さ

ゼーゼー言わせすぎっ(笑)

そんな突っ込みどころの多い80年代ドラマ、子供の頃はほんと踊らせられてましたね・・。
「ポニーテールは振り向かない」で、伊藤かずえがドラムステッキを持てばマネし、スケバン刑事で麻宮サキがヨーヨーを振り回せば、同じくマネし。。
でもさすがに「プロゴルファー祈子」のように、
背中にアイアンをしょったりは・・・しなかったな。。

いのりっ子と書いて、祈子か・・(笑)




しました。

